CASE 01

陣内 浩二 様
230→278yd
+48 ヤード
計測で特定したエラー骨盤の使い方のエラーを数値で特定
今日のラウンドでついに270ヤードを超えました。同伴者もキャディさんも驚愕していました。これまでは「もう歳だから飛距離が落ちるのは仕方ない」と諦めていましたが、骨盤の使い方のエラーがこんなにも飛距離ロスに繋がっていたとは思いませんでした。感覚ではなく数値で指摘いただいたおかげで腹落ちしました。
EVIDENCE実証データ
以下は、当研究所で解析と処方を受けた方の記録です。 共通しているのは、トレーニングで筋力を増やしたわけではないという点。 エネルギーの漏れどころを塞いだ結果として、数値が動いています。
CASE 01

陣内 浩二 様
230→278yd
+48 ヤード
計測で特定したエラー骨盤の使い方のエラーを数値で特定
今日のラウンドでついに270ヤードを超えました。同伴者もキャディさんも驚愕していました。これまでは「もう歳だから飛距離が落ちるのは仕方ない」と諦めていましたが、骨盤の使い方のエラーがこんなにも飛距離ロスに繋がっていたとは思いませんでした。感覚ではなく数値で指摘いただいたおかげで腹落ちしました。
CASE 02

宇佐美 健一 様
245→292yd
+47 ヤード
計測で特定したエラートランジション(切り返し)の順番を修正
言われた通りにトランジション(切り返し)の順番を意識することで、シミュレーターで292ヤードが出ました。今までいかに感覚だけで無理やり力んで振っていたか痛感しました。アイアンも番手が2つ上がり、いい感じです。
CASE 03

葛西 正雄 様
205→242yd
+37 ヤード
計測で特定したエラー胸の動き(サイドベンド)のエネルギーロスを除去
昨日コースに出たのですが、本当に240ヤード越え連発でした。ここ数年はずっと200ヤードそこそこで、もう若い頃のようには飛ばないと諦めていたのですが。筋トレせずに、胸の動きを直してエネルギーロスを無くしただけでこんなに変わるんですね。
CASE 04

榊原 昭夫 様
200→248yd
+48 ヤード
計測で特定したエラー「力の逃げ道」を塞ぎ、球の強さが変わった
今日のコンペでドラコンを取りました。248ヤード飛んでいて、30代の若手より飛んでいました。動画で指摘してもらった「力の逃げ道」を塞いだだけで、こんなに球が強くなるなんて驚きです。
CASE 05

小野寺 徹 様
230→272yd
+42 ヤード
計測で特定したエラー自分のエラーが数値で可視化され、練習が定まった
教えていただいたドリルを続けて1ヶ月、ついに270ヤードの壁を越えました。今まではYouTubeを見て色々試してはスイング迷子になっていましたが、自分の現在地とエラーが客観的な数値で可視化されたことで、一切の迷いなく練習できています。
CASE 06

長谷川 修 様
215→250yd
+35 ヤード
計測で特定したエラークラブを買い替える前に、伝達効率を上げた
ついに250ヤードの大台に乗りました。飛距離を求めて新しいドライバーを買う前に、専属コーチングに申し込んで正解でした。力まずに効率よくボールにパワーを伝える感覚が、ようやく分かりました。パーオン率もグッと上がりました。
NOTE 掲載について
まずは、あなたのスイングにどれだけの飛び代が残っているかを診断してください。無料・約2分。