+30ヤード飛距離アップ専門機関

バイオメカニクス×最先端スイング3D解析

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OUR CONCEPT

バイオメカニクスに基づく科学的アプローチ
+30ヤードの飛距離アップ
を実現する専門機関

飛距離の限界を決めているのは、年齢や筋力の低下ではありません。
骨格の動きとエネルギー伝達における「構造的エラー」が原因です。

▶︎ 実際の3Dスイング解析・データ化の様子

ぶっ飛び力学研究所は、単なるゴルフスクールではありません。

PGAツアー選手、メジャーチャンピオンも導入する最先端3D解析システムを使用し、スイングを骨格レベルでデータ化。

胸郭の回旋角度や骨盤の回転速度を数値化し、「なぜ飛ばないのか」を物理学の視点から完全に解明する研究機関です。

私たちは、抽象的な精神論や感覚的な指導を一切行いません。

ツアープロが飛距離を伸ばすために実践している科学的メソッドを、アマチュアゴルファーの皆様へ還元。

論理的かつデータに基づいた指導で、50歳からでも確実に+30ヤードの飛距離アップへと導きます。

SERVICE

プロが実践する科学的メソッドを、あなたへ
ぶっ飛び力学研究所が提供する
3つのサービス

01

スイング解析(オンライン)
Online Video Analysis

あなたのスイングを3Dデータ化し、エネルギーロスの原因を特定。どこをどう直せば飛距離アップにつながるのか。飛距離アップ専門プロによる科学的な解説動画を収録してお届けします。

詳細を見る
02

体験レッスン(オンライン)
Online Trial Lesson

解析データをもとに、オンラインでマンツーマン指導。「どこをどう動かせば飛ぶのか」、物理的な正解を頭と体で理解するための特別な30分間です。

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03

専属コーチング
Exclusive Coaching

長年染み付いた「飛ばない動き」を根本から排除。あなたの専属コーチとして伴走し、バイオメカニクスに基づいた一生モノの効率的なスイングを二人三脚で構築します。

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VOICE OF SUCCESS

論より証拠。
50〜60代が続々と
最高飛距離を更新。

感覚論を捨て、「構造的エラー」を物理学で修正した結果です。
筋力やセンスに頼らなくても、エネルギー効率を最適化すれば飛距離は必然的に伸びます。

CASE 01
宇佐美様 52歳 / IT企業役員
245y
▶︎
292y
+47y UP
宇佐美様のLINE報告

「切り返しの順番を意識することでシミュレーターで292ヤードが出ました!感覚だけで無理やり力んで振っていたか痛感しました。」

CASE 02
葛西様 63歳 / 会社役員
205y
▶︎
242y
+37y UP
葛西様のLINE報告

「昨日コースに出たのですが、本当に240ヤード越え連発でした。筋トレせずに、胸の動き(サイドベンド)を直してエネルギーロスを無くしただけでこんなに変わるんですね。」

CASE 03
榊原様 62歳 / 自営業
200y
▶︎
248y
+48y UP
榊原様のLINE報告

「今日のコンペでドラコン取りました。248ヤード飛んでて、30代の若手より飛んでました。動画で指摘してもらった『力の逃げ道』を塞いだだけで驚きです。」

CASE 04
小野寺様 51歳 / 専門商社勤務
230y
▶︎
272y
+42y UP
小野寺様のLINE報告

「ついに270ヤードの壁を越えました。YouTubeを見てスイング迷子になっていましたが、自分のエラーが客観的な数値で可視化されたことで、迷いなく練習できています。」

CASE 05
長谷川様 59歳 / 会社経営
215y
▶︎
250y
+35y UP
長谷川様のLINE報告

「ついに250ヤードの大台に乗りました!!新しいドライバーを買う前に、スイングドックに申し込んで正解でした。力まずにパワーを伝える感覚がようやく分かりました。」

OUR PHILOSOPHY

なぜ「+30ヤード」にこだわるのか? 飛距離こそが、
スコアメイクの
最短ルートである証明。

こんにちは、ぶっ飛び力学研究所 所長であり、プロゴルフコーチの山崎壱鉱です。

ゴルフ界には、昔からこんな格言がありますよね。

「Drive is show, Putt is money」
(ドライバーはショー、パットが金を稼ぐ)

昔は私もこの言葉を信じ、パターマットを擦り切れるまで練習していました。

しかし、この格言を完全に「過去の遺物」にした男がいます。

タイガー・ウッズです。

タイガー・ウッズ

1997年のマスターズ。当時21歳のタイガーは、ツアー平均より30ヤード以上遠くへ飛ばし、2位に12打差をつけて圧勝しました。

他の選手が長いアイアンで必死にグリーンを狙う中、彼1人だけがウェッジでピンをデッドに攻める「まったく別のゲーム」をしていたのです。



よく「タイガーはパットが神がかっていたから勝てた」と言われます。

しかし、統計学者のマーク・ブローディ教授は、データを用いてこう断言しています。

「タイガーの強さの60%以上はロングゲームの飛距離によるものであり、パッティングによる貢献は15%程度に過ぎない」

つまり、圧倒的な飛距離の貯金があるからこそ、多少パットを外しても余裕で勝てた。


これがタイガーの真実です。

現代ゴルフでこのロジックを極限まで突き詰めたのが、ブライソン・デシャンボーです。

ブライソン・デシャンボー


彼はスイング改造によって飛距離を20ヤード以上引き上げ、その年の獲得賞金を前年の4倍以上(約7.5億円)に跳ね上げました。

「10mのパットを入れる練習をするより、20ヤード遠くへ飛ばす確率を上げる方が、確実に通帳の残高は増える」

とデシャンボーは言います。


アマチュアの多くがパットやアプローチ練習に精を出ますが、平均スコアを劇的に下げる最短ルートは間違いなく、

飛距離を伸ばすことです。



ティーショットが30ヤード前にいくだけで、ホール全体の設計が根本から変わります。

  • ・セカンドの番手が7番アイアンからピッチングウェッジに変わる。
  • ・パー5で楽々と2オンが狙えるようになる。
  • ・「ショートゲームでなんとか凌ぐゴルフ」から卒業できる。

ミスの許容量が一気に増え、常に有利な状況でゴルフができます。

ゆえに平均スコアが引き下がります。

だからこそ、私は「+30ヤード」の飛距離アップを達成していただくことに強くこだわっています。



ほとんどのアマチュアゴルファーには、まだ「+30ヤードの飛び代(伸び代)」が手付かずのまま残っています。



飛ばない原因は年齢や筋力低下ではありません。

単に「体の使い方」が力学的に間違っており、ボールに伝わるエネルギーが最大化されていないだけです。

この構造的エラーを『最適化』するだけで、飛距離は必然的に伸びます。

山崎 壱鉱

山崎 壱鉱
IKKO YAMASAKI

ぶっ飛び力学研究所 所長 / プロゴルフコーチ

私自身、バイオメカニクス(ぶっ飛び力学)を学び、エネルギー効率を最適化させたことで、キャリー230ヤードからキャリー300ヤードまで飛距離が伸びました。

現在では、中上級者向けの飛距離アップ専属コーチとして、アマチュアゴルファーだけでなく、第一線で活躍するプロにも指導を行っております。

  • ナショナルチームメンバー🇯🇵
  • 全米女子オープン出場
  • ドラコン日本チャンピオン
  • 最年少ツアー出場
  • 下部ツアー勝利経験のあるプロ
  • 高校生プロゴルファー

また、ブライソン・デシャンボーのコーチであるダナ・ダールキスト氏の教えを請うために香港へ赴くなど、常に世界最先端のメソッドを追求し続けています。

タイガーが証明したように、「飛距離 = スコア」です。

本来はもっと飛ばせるはずなのに、「年齢や才能のせい」と諦めている人が多すぎます。

私が、あなたのスイングに眠る「飛距離ポテンシャル」を
+30ヤード解放させます。