バイオメカニクスをもとにしたぶっ飛び力学で
科学的に+30ヤードの飛距離アップを約束する
中上級者専属コーチ
ぶっ飛び力学研究所 所長 / プロゴルフコーチ
山崎 壱鉱 IKKO YAMASAKI
初めまして、山崎壱鉱(いっこう)と申します。
中上級者向けの飛距離アップ専属ゴルフコーチとして活動しています。(オンライン指導をメインとしているため、日本全国から海外まで多数のお客様をサポートしております。)
私の得意なことは、根性論に頼らず、再現性高く「+30〜50ヤード」の飛距離アップを実現していただくことです。
【 アマチュアだけでなく、プロにも指導しております 】
- ✓ ナショナルチームメンバー🇯🇵
- ✓ 全米女子オープン出場プロ
- ✓ ドラコン日本チャンピオン
- ✓ 最年少ツアー出場
- ✓ 下部ツアー勝利経験のあるプロ
- ✓ 高校生プロゴルファー
常に世界最先端のメソッドを追求し、トップコーチから直接教えを請うています。
OUR PHILOSOPHY
感覚論ではなく、データを軸にする。
それがPGAのスタンダード。
「今日はなんとなく調子が良かった」「なぜか今日は右にばかり飛んでしまう」
ゴルフが安定しない人に共通するのは、このような曖昧な感覚だけでスイングを判断し、「自分のスイングで何が起きているか、客観的な根拠をもって説明できない」ことです。
私が一貫して大切にしているのは、感覚論ではなく物理学とデータを軸にしたゴルフです。
なぜなら、それは情報過多な現代において迷わないための防衛策というだけでなく、PGAツアーで戦う世界のトッププロにとっての「当たり前のスタンダード」だからです。
彼らにはバイオメカニクス専門のコーチがついており、感覚ではなく科学的根拠をもとにスイングを構築しています。
それが一番早く、確実な上達ルートだと知っているからです。
▶︎ イズオカ学園様に出演した時の動画
私はバイオメカニクス(生体力学)に精通しており、トラックマン、スイングカタリスト、Sportsbox 3D、smart2MOVEなど最新の計測機器を駆使して指導しています。
自分では気づけない身体の使い方・クラブの動き・インパクトの数値を明らかにし、物理学とデータを元に最短ルートで上達へ導きます。
MY STORY
100ヤード置いていかれる絶望と、
すべてを変えた「ぶっ飛び力学」
私がゴルフに惹かれた理由は、「圧倒的にボールを遠くへ飛ばせること」、そしてテレビで見たタイガー・ウッズの存在でした。
観る側も選手も熱狂するPGAツアー。あのステージに立つことが自然と目標になり、高校卒業後に研修生として就職し、プロ転向を果たしました。
ラウンド量を積むことで小技は武器になりましたが、どうしても拭えないコンプレックスがありました。
「飛距離」です。
私は飛ばない選手でした。
プロの世界でいわゆる“飛ばし屋”と同組になった時、その差は20ヤードや30ヤードではありません。
100ヤード近く置いていかれることもありました。
同じホール、同じ条件。相手はショートアイアンでピンを狙う中、自分はフェアウェイウッドを握りしめる。「勝負にならない」。そう感じてしまった瞬間、ゴルフが一気に重たくなりました。
当時の私は、「飛距離は生まれ持った才能だ。どれだけ努力しても超えられない壁がある」と、自分で自分の可能性にフタをしていました。
転機は、ある日突然訪れました。
米国のトップ選手が愛用している「SPORTSBOX」との出会いです。
そこで初めて、私はゴルフサイエンス・バイオメカニクスの世界に足を踏み入れました。
なぜ飛ばないのか。なぜ再現性が出ないのか。
今まで感覚で処理していたスイングを、身体の使い方、力の伝え方という「構造」として理解し直しました。
すると、長く停滞していたものが確実に動き始めました。
300ヤードオーバーへ。
それは力任せに振った結果ではなく、スイングにおけるエネルギーロスを特定し、構造を最適化しただけでした。
その後、あるジュニア選手を指導する機会があり、「この子の努力に、自分の感覚だけで中途半端なことは言えない」と、より科学的エビデンスに基づくコーチングを追求しました。
その選手は全国大会2位、全米女子オープン出場、そしてナショナルチーム入りという輝かしい成績を残しました。
この経験が、私の「プロゴルフコーチ」としての原点です。
VISION & PROMISE
飛距離が伸びれば、
ゴルフの構造が変わる。
「ゴルフは飛距離じゃない」「飛ばさなくてもスコアは作れる」
確かにある意味では事実ですが、この言葉がどれだけ多くの中上級者の成長を止めてきたか、私は現場で何度も見てきました。
フェアウェイをキープし、小技で耐えればスコアはまとまるかもしれません。
ですが、もう一段階上の世界にはいけません。
「飛ばせるならその方がいい。」
「そのほうがゴルフが楽になり、スコアが安定する。」
飛距離が伸びると、セカンドショットに番手の余裕が生まれます。
ロフトのついたクラブで優しく打てるためミスが減り、高い球でグリーンにボールを止めることができます。
Par5でのバーディーチャンスも劇的に増えます。
結果として、「ショートゲームでなんとか凌ぐゴルフ」から卒業でき、ゴルフ全体が圧倒的に“楽”になります。
飛距離は、身体の使い方、力の伝え方、スイング効率を理解すればぐんぐん伸びます。
飛距離は、才能ではありません。
私は感覚論ではなく、科学的根拠をもとにした指導で最短距離での上達をお約束します。
本気で変わりたい方は、ぜひ私に任せてください。
まずは、あなたのスイングの現在地を知ることから。
あなたのスイングタイプと、エネルギーロスの原因を科学的に特定します。
飛距離アップの第一歩として、ぜひお試しください。
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